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楽しい時に笑う。
悲しい時に泣く。

とは限らないと思います。
時に、悲しければ悲しいほど涙は逆に出ない。
そして、逆に必死に笑う。心は「無」しか感じられないのに。

前向きな私である。
現実的な私である。
全ては私でありながらも、「無」である存在とも言えます。

たまにはこうして、何かを考えます。周りの人を心配させるつもりはないし、いちいちに自分の書いたものを説明するつもりもありません。

「この先はいい結果になりそう」と聞かれました。

分からないです。
ただ、人間は時々傷付いていくと分かっていても、やりたいかやるべきだと思うことが、いくつかもあります。私のできることは、あなたのその思っている人を家族として受け入れるくらいなことだけです。思う存分自分のやりたいことをすればいいです。例え、決められなくても、先は見えなくても、決して近い道を選ばずにね。

楽しい時に笑う。
悲しい時に泣く。
何かが感じられることが幸せだから。

刀が大好きです。刀の博物館に何時間もかけることができます。見るだけで楽しいし、本当に使えばいいなぁとも思っています。前世は偉大なる将軍だという話が本当かもしれません。前世があればね。だとしたら、引くわけにはいきません。

「真っ直ぐに、自分の言葉には負けない。
これは私の忍道だから。」